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【NACK5】ABBY アビー 【日曜23:00】

1 :名無しさん:03/03/23 23:05 ID:Jm3fEQfg
いったい何を読んでいるの?
契約終了?にもかかわらず、番組は続くよ
http://abby.mallkun.to/

2部構成につきABBYタンの出番は23:15頃です

前スレ
http://tv.2ch.net/am/kako/1044/10448/1044887351.html




232 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

233 :ラジオネーム名無しさん:03/12/26 09:25 ID:m5+vz1Pz
http://monachat.dyndns.org/main1.html
もなちゃとのにゃんぱらりは鬱をうざいという心の傷を殺した犯人だ。
弟が鬱のためうざがる。
こいつに私は苦しめられた。死にたいと思った。
すべてはおまえのせいだ!!!
27歳無職!
おまえ絶対許さない!
許さない!!!!!


234 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

235 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

236 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

237 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

238 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

239 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

240 :ラジオネーム名無しさん:03/12/26 09:53 ID:rAEdste0
>>234-239
連続で見ると、なんだか気持ち悪くなったよ。(藁
(もしかして、タカツカパワーのサブリミナル効果??)
このAA、別にそんなにタカツカヒカルに似てないんだけどね。
ただ、ここまで多用されてると、このAA=タカツカみたいになってくる。

あー、この番組に「需要」なんてあるのかと思ったよ(w

タカツカの怪しさ、怖い物聞きたさに聞いちゃう事があってねー。
チューニング変えれば良いのにそのままにしちゃうんだよ(w
タカツカとチャン舞とかいう女の変に事情通っぽい喋りは何なのだろう?
ヒーリングセミナーとかやたらやってるみたいで、すごくあやしい・・・

241 :ラジオネーム名無しさん:03/12/26 11:07 ID:cFJuxYZq
もうタカツカ情報は良いから、早くタイーホの一報を入れてくれよ。

242 :■■■■■■■安室奈美恵「style」絶賛発売中 ◆h0xS/namiE :03/12/26 12:36 ID:KL0bMRIU
( ’ ⊇’)

243 :ラジオネーム名無しさん:03/12/26 14:34 ID:om1xgoh2
タカツカヒカル、タイ―ホ待ち。





244 :ラジオネーム名無しさん:03/12/26 20:47 ID:otO91sjJ
むかし日テレ深夜でやってた「タカツカヒカルの飛べ!ドーパミン」見てた香具師いない??

245 :ラジオネーム名無しさん:03/12/26 23:17 ID:Snq/su6b
ちゃん舞って昔違う名前じゃなかった?

246 :ラジオネーム名無しさん:03/12/27 00:36 ID:kxW0acnp
我孫子舞とか言ってたよな。


247 :ラジオネーム名無しさん:03/12/27 13:30 ID:PsJf9cKs
タカツカAAとタカツカ詐欺まがいが大量アボーンされたのは、何故?
訴えられたのか?

248 :ラジオネーム名無しさん:03/12/28 00:03 ID:VtzrgTGB
ホントだ。何故にあぼーんなんだ?

249 :ラジオネーム名無しさん:03/12/28 00:04 ID:VtzrgTGB
ところで、NACK5でもこの年末に「チハル・カフェ」「フェニックスアベニュー」
などの30分番組が終了するようですがこの番組はまだ残るんですね。

250 :ラジオネーム名無しさん:03/12/28 21:18 ID:qH4Eoex6
この番組、きっと「最終回」って無いんだろうな。
タカツカタイーホでいきなり番組差し替えってパターン。

251 :ラジオネーム名無しさん:03/12/29 03:06 ID:ZpvF73nh
タカツカのこと、たくさん書き込まれてたのすべてあぼーんされたな。
タカツカサイドの力か? どうして、削除されたんだ??
この番組、とりあえず来年も続くな。困ったもんだ。

252 :ラジオネーム名無しさん:03/12/29 03:52 ID:ZpvF73nh
タカツカヒカル検索集
  
【タカツカヒカル・ヒーリングCD−ROM】
http://www.neic.co.jp/pc/x5PRODUCTS/hobby/titles/takatuka/ 
【タカツカヒカルのヒーリングを受けられるクリニック】
http://www.cosmeticmedical.co.jp/html/hikaru/t-top.htm 
http://www.cosmeticmedical.co.jp/html/hikaru/htm/goai.htm 
http://www.cosmeticmedical.co.jp/html/hikaru/htm/mes.htm 
http://www.cosmeticmedical.co.jp/html/hikaru/htm/pro.htm 
http://www.cosmeticmedical.co.jp/html/hikaru/htm/book.htm 
http://www.cosmeticmedical.co.jp/html/hikaru/htm/yousu.htm 
http://www.cosmeticmedical.co.jp/html/hikaru/htm/rensai.htm 
http://www.cosmeticmedical.co.jp/html/hikaru/htm/faq.htm 
http://www.cosmeticmedical.co.jp/html/hikaru/htm/ryui.htm 
【タカツカヒカル著書いろいろ】
http://khon.at.infoseek.co.jp/chosha/t005.html 
【勝新太郎も受けたタカツカのヒーリング】
http://www.zakzak.co.jp/geino/n_June97/nws971.html 
【タカツカヒカル・心と身体のシンポジウム】
http://tour.tokyu.com/navision/takatsuka/ 
【タカツカヒカルと新庄選手のフェラーリ】
http://internet.watch.impress.co.jp/www/article/2001/0207/sinjo.htm 
【ナビードットコム(タカツカが社長)倒産】
http://www.asyura2.com/2002/hasan11/msg/1023.html
【タカツカヒカル、三田佳子次男(逮捕)の家庭教師を】
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/kiji/2000/11/01/04.html 

253 :ラジオネーム名無しさん:03/12/29 03:57 ID:ZpvF73nh
題 名: “超能力サラリーマン”高塚光氏、週刊文春を告訴(8/5サンスポ)

“超能力サラリーマン”として知られる高塚光氏(50)が「週刊文春」(文芸春秋)の記事に名誉を傷つけられたとして、同誌の発行人と当時の編集人、取材した記者を東京地検特捜部に刑事告訴したことが5日、明らかになった。
高塚氏といえば、患部に手をかざす特異な方法で病気に悩む政財界人や芸能人らを救ったとされる、あの人。法廷では超能力の存在も論議されることは必至で、前代未聞の“超能力裁判”になりそうだ。
問題の記事は「高塚光 手かざしサラリーマン『6万円セミナー』のいかがわしさ」というタイトルで、「週刊文春」(2月10日号)に掲載された。同誌の記者が高塚氏の「ヒーリングフォーラム」に潜入し、実際に体験してみるルポ形式をとっている。
タイトルが物語るように内容は批判的で、《記者は長年悩まされている腰痛治療をお願いしておいた。高塚氏がお腹と腰に手を触れる。(中略)ほんの2、3分で終了。(中略)フォーラム自体はすべてあわせても1時間ちょっとで終わってしまう》。
医師の資格を持たないのに「治療」していると暗に指摘し、時間も短いとチクリ。費用についても、《しめて6万4000円也。ホテル自体は普通に宿泊すると1万3000円、朝食だって1500円程度だろう。(中略)
いくらなんでも高すぎやしませんか?》と高額な費用に疑問を投げかけている。このフォーラムは大手旅行代理店が主催し、平成12年1月27、28の両日、神奈川県横浜市内のホテルを会場に1泊2日で行われた。


254 :ラジオネーム名無しさん:03/12/29 03:58 ID:ZpvF73nh
>>253 つづき) “超能力サラリーマン”高塚光氏、週刊文春を告訴

講演費、宿泊代などを含め、参加費は1人6万4000円。約20人が集まり、当日はイベント会社が運営した。告訴状によると、暗に「治療」と指摘されたことに、高塚氏は前もって会場で「手かざし」は「治療行為ではない」と説明したと主張。
「高い」とされる参加費は、旅行代理店が窓口になり事前に集金し、その収益は代理店、ホテル、イベント会社、高塚氏の事務所に振り分けられたとしている。さらに、「いかがわしい」と切って捨てられた「手かざし」については、
科学技術庁放射線医学総合研究所などの実証データを添えて反論しているのだ。存在意義を否定されかねない記事に対し、汚名返上をかけて“超能力裁判”に挑む高塚氏は、「『ハンドヒーリング』(手かざし)の実証などの話にまでは及ばないと思う」
としながらも、こう怒りを隠さない。「ああいう記事を書かれるとは夢にも思っていなかった。やみ夜で後ろからけられた感じだ。私は医療をやっているわけではなく、講演会の講師として呼ばれているだけ。
文芸春秋の元会長や『週刊文春』の人たちも、無料でたくさんヒーリングを受けにきていたのだから、今回の記事について事前に一言あってもいいのではないか」一方、掲載した「週刊文春」はこんな見解だ。
「記事及び取材には100%自信をもっている。『ハンドヒーリング』なるものが科学的に証明されるのか、地検の判断を楽しみにしている」。余裕しゃくしゃくではあるが…。

【たかつか・ひかる】 昭和25年6月、山口市生まれ。法政大学文学部卒。「超能力サラリーマン」として脚光を浴びるようになったのは、大手広告代理店に勤務していた平成元年6月ごろから。
超能力者のスプーン曲げを見て、まねてみると曲がり、危篤状態の母の心臓の上に手をかざしたところ助かったというエピソードから、その名が広まった。以後、会社にまで“患者”が押しかけるようになり、
皇族、芸能、政財界など手をかざした人は数知れず。6年には同氏をモデルにした伝記的な映画「超能力者・未知への旅人」も公開されたが、同年、「超能力者」を廃業。
現在、マスコミとは一線をおきながら、講演を中心に活動し、主にボランティアで手かざしを続けている。

255 :ラジオネーム名無しさん:03/12/29 04:02 ID:ZpvF73nh
【タカツカヒカルドキュメンタリー映画「未知への旅人」】

http://www.eiga-kawaraban.com/94/94061101.html 
http://www.asahi-net.or.jp/~qr7s-tmym/ITC/Takatsuka.htm 
             

256 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

257 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

258 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

259 :ラジオネーム名無しさん:03/12/29 04:28 ID:z7iaT0E8
>>252-258
以前のタカツカ関連のレスを少し復活させてみた。
これも「あぼーん」されたら、2ちゃんのウラにタカツカの影か!?
 
 

260 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

261 :ラジオネーム名無しさん:03/12/29 21:30 ID:1cqzQjJh
<l<<タカツカヒカル検索集>>l>
  
【タカツカヒカル・ヒーリングCD−ROM】
http://www.neic.co.jp/pc/x5PRODUCTS/hobby/titles/takatuka/ 
【タカツカヒカルのヒーリングを受けられるクリニック】
http://www.cosmeticmedical.co.jp/html/hikaru/t-top.htm 
http://www.cosmeticmedical.co.jp/html/hikaru/htm/goai.htm 
http://www.cosmeticmedical.co.jp/html/hikaru/htm/mes.htm 
http://www.cosmeticmedical.co.jp/html/hikaru/htm/pro.htm 
http://www.cosmeticmedical.co.jp/html/hikaru/htm/book.htm 
http://www.cosmeticmedical.co.jp/html/hikaru/htm/yousu.htm 
http://www.cosmeticmedical.co.jp/html/hikaru/htm/rensai.htm 
http://www.cosmeticmedical.co.jp/html/hikaru/htm/faq.htm 
http://www.cosmeticmedical.co.jp/html/hikaru/htm/ryui.htm 
【タカツカヒカル著書いろいろ】
http://khon.at.infoseek.co.jp/chosha/t005.html 
【勝新太郎も受けたタカツカのヒーリング】
http://www.zakzak.co.jp/geino/n_June97/nws971.html 
【タカツカヒカル・心と身体のシンポジウム】
http://tour.tokyu.com/navision/takatsuka/ 
【タカツカヒカルと新庄選手のフェラーリ】
http://internet.watch.impress.co.jp/www/article/2001/0207/sinjo.htm 
【ナビードットコム(タカツカが社長)倒産】
http://www.asyura2.com/2002/hasan11/msg/1023.html
【タカツカヒカル、三田佳子次男(逮捕)の家庭教師を】
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/kiji/2000/11/01/04.html 

262 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

263 :ラジオネーム名無しさん:03/12/29 21:35 ID:1cqzQjJh

 題 名: “超能力サラリーマン”高塚光氏、週刊文春を告訴(8/5サンスポ)

“超能力サラリーマン”として知られる高塚光氏(50)が「週刊文春」(文芸春秋)の記事に名誉を傷つけられたとして、同誌の発行人と当時の編集人、取材した記者を東京地検特捜部に刑事告訴したことが5日、明らかになった。
高塚氏といえば、患部に手をかざす特異な方法で病気に悩む政財界人や芸能人らを救ったとされる、あの人。法廷では超能力の存在も論議されることは必至で、前代未聞の“超能力裁判”になりそうだ。
問題の記事は「高塚光 手かざしサラリーマン『6万円セミナー』のいかがわしさ」というタイトルで、「週刊文春」(2月10日号)に掲載された。同誌の記者が高塚氏の「ヒーリングフォーラム」に潜入し、実際に体験してみるルポ形式をとっている。
タイトルが物語るように内容は批判的で、《記者は長年悩まされている腰痛治療をお願いしておいた。高塚氏がお腹と腰に手を触れる。(中略)ほんの2、3分で終了。(中略)フォーラム自体はすべてあわせても1時間ちょっとで終わってしまう》。
医師の資格を持たないのに「治療」していると暗に指摘し、時間も短いとチクリ。費用についても、《しめて6万4000円也。ホテル自体は普通に宿泊すると1万3000円、朝食だって1500円程度だろう。(中略)
いくらなんでも高すぎやしませんか?》と高額な費用に疑問を投げかけている。このフォーラムは大手旅行代理店が主催し、平成12年1月27、28の両日、神奈川県横浜市内のホテルを会場に1泊2日で行われた。

264 :ラジオネーム名無しさん:03/12/29 21:38 ID:1cqzQjJh

 (>>263 つづき) “超能力サラリーマン”高塚光氏、週刊文春を告訴

講演費、宿泊代などを含め、参加費は1人6万4000円。約20人が集まり、当日はイベント会社が運営した。告訴状によると、暗に「治療」と指摘されたことに、高塚氏は前もって会場で「手かざし」は「治療行為ではない」と説明したと主張。
「高い」とされる参加費は、旅行代理店が窓口になり事前に集金し、その収益は代理店、ホテル、イベント会社、高塚氏の事務所に振り分けられたとしている。さらに、「いかがわしい」と切って捨てられた「手かざし」については、
科学技術庁放射線医学総合研究所などの実証データを添えて反論しているのだ。存在意義を否定されかねない記事に対し、汚名返上をかけて“超能力裁判”に挑む高塚氏は、「『ハンドヒーリング』(手かざし)の実証などの話にまでは及ばないと思う」
としながらも、こう怒りを隠さない。「ああいう記事を書かれるとは夢にも思っていなかった。やみ夜で後ろからけられた感じだ。私は医療をやっているわけではなく、講演会の講師として呼ばれているだけ。
文芸春秋の元会長や『週刊文春』の人たちも、無料でたくさんヒーリングを受けにきていたのだから、今回の記事について事前に一言あってもいいのではないか」一方、掲載した「週刊文春」はこんな見解だ。
「記事及び取材には100%自信をもっている。『ハンドヒーリング』なるものが科学的に証明されるのか、地検の判断を楽しみにしている」。余裕しゃくしゃくではあるが…。

【たかつか・ひかる】 昭和25年6月、山口市生まれ。法政大学文学部卒。「超能力サラリーマン」として脚光を浴びるようになったのは、大手広告代理店に勤務していた平成元年6月ごろから。
超能力者のスプーン曲げを見て、まねてみると曲がり、危篤状態の母の心臓の上に手をかざしたところ助かったというエピソードから、その名が広まった。以後、会社にまで“患者”が押しかけるようになり、
皇族、芸能、政財界など手をかざした人は数知れず。6年には同氏をモデルにした伝記的な映画「超能力者・未知への旅人」も公開されたが、同年、「超能力者」を廃業。
現在、マスコミとは一線をおきながら、講演を中心に活動し、主にボランティアで手かざしを続けている。

265 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

266 :ラジオネーム名無しさん:03/12/29 22:09 ID:WZbS4p+d
>>252-265
まさかまたあぼーんされないよねぇ?
何の圧力が働いてるか知らないけど。

267 :ラジオネーム名無しさん:03/12/29 22:18 ID:hNIIAT09
>>266
ひろゆきや削除屋さんとか2ちゃん関係者に「タカツカヒカル友の会」会員がいるとか?
とにかく、変な圧力(もしくは、ヒーリングパワー)であぼーんするのはイクナイ!!

268 :ラジオネーム名無しさん:03/12/29 23:48 ID:lLX7qGKg
>>266-267
(・∀・)ニヤニヤ 
水野晴郎AA・レディス4AA 被害報告
http://tv.2ch.net/test/read.cgi/am/1072280444/
ラジオ板 水野AA・レディス4荒らし規制要請
http://qb3.2ch.net/test/read.cgi/sec2chd/1072282018/

269 :ラジオネーム名無しさん:03/12/30 00:05 ID:QEL26MSJ
「水野晴郎じゃないので削除しなくて結構です」
って書いておいたら残してくれるのかな?

270 :ラジオネーム名無しさん:03/12/30 14:59 ID:Fr/3hTei
>>266-267
これも(・∀・)ニヤニヤ  ( 最後は住人から袋叩き )

【水野晴郎】☆シベリア超特急について語ろう!☆【水野晴郎】
 http://www.megabbs.com/cgi-bin/readres.cgi?bo=tetuwota&vi=1069134786

271 :ラジオネーム名無しさん:03/12/30 20:22 ID:nzhaeXvs
また、タカツカAAがあぼーんされてるぞ!
どうしてだ? 水野晴郎との関係は一体何?



272 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

273 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

274 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

275 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

276 :ラジオネーム名無しさん:03/12/30 20:44 ID:nzhaeXvs
 これは平成6年6月の劇場公開作品で、高塚光氏のセミドキュメントです。彼は東急エージェンシーという会社に勤める平凡なサラリーマンでしたが、38歳のときに母親の危篤に立ち会ったときから人生が変わってしまいました。
 それまでに特に変わった体験をしたことのない彼でしたが、母親が心筋梗塞を起こし心臓破裂したときに、それを手をかざすだけで直してしまったのです。これだけならば単なる親思いの奇跡の息子ということで終わりでした。
 しかし母親を直した話が会社や友人に広まり、それを女性週刊誌のカメラマンが聞きつけて「再生不良性貧血を患っている姪を見てくれないか」と頼んだことから人生が一変します。
 自分の能力に半信半疑ながらも高塚氏は試してみて、実際にこの現代医学では完治は困難という病気を治してしまいます。そのことが女性週刊誌の記事になってからは、毎日たくさんの人が彼のゴッドハンドパワーを求めて会社に押し寄せました。
「きた人を追い返すわけにもいきません。それで会社の片隅を借り、仕事の合間をぬって手かざし治療の真似事をはじめたんですが、そんなこんながまたマスコミに火をつけて、どんどんと患者が増えていったんです。」
「会社じゃどうしようもなくなって、だからといってほうっておけなくて、自分のお金で事務所を借りて、受け付けをおいて、ハッと気がついたら、自己嫌悪とカラッポのサイフだけ。何でこんなことをやらなければいけないのかと思いましたね。」
 彼は治療に対してお金をもらっていません。超能力は得たものの、それで手にしたものといえば、多忙な時間と、「何で自分にそんな能力が」という理不尽さからくる自己嫌悪だけ。
 それから逃れようとしてすさんだ生活が続いたといいます。そんな風に高塚氏が落ち込んでいたときに、奥さんが彼に同情するどころか、ふてくされるように言い放ったそうです。「あんたの罰よ! いままでいいかげんに生きてきた罰が当たったのよ。」
 彼の人を直す能力が、映像や音にもある程度記録されるということが、いろいろな学者の実験によって明らかになっています。つまりこの映画は、現存する類まれな超能力者のセミドキュメントだというだけではなく、見る人の体にもよい映画だということです。

277 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

278 :ラジオネーム名無しさん:03/12/30 20:49 ID:nzhaeXvs
 キワモノ映画です。でも僕、この手の映画って好きです。主人公のタカツカヒカル(高塚光)は実在の人物。ドラマ部分は三浦友和が演じますが、オープニングとエンディング、それに一部のシーンで本人が顔を見せます。
高塚光氏は朝日ワンテーママガジン「オカルト徹底批判」で呉智英氏と対談をしています。僕は偶然この対談記事を読んでいたので、この映画はすごく面白かったです。ちなみに脚本が「シナリオ」誌に掲載されていて、これも読んでいました。

 広告代理店に勤めるごく普通のサラリーマン・タカツカは、重病の母を不思議な力で治癒させてしまう。その後タカツカは食堂のスプーンを曲げたり戻したり、なくなった書類を探し当てたりする力が備わったことに気がつく。
タカツカが病気を治すと聞いて、続々と彼のもとを訪れる難病患者たち。やがて彼の生活は、この能力によって大きく変わって行く。



279 :ラジオネーム名無しさん:03/12/30 20:51 ID:nzhaeXvs
 映画はこの不思議な能力が突然身に付いてしまった主人公と、その妻の戸惑いを中心に描きます。妻を演じた原田美枝子がすごくよかった。自分が知っている夫とは違う何かに変貌してゆくタカツカを見守るしかない妻の恐れと、生活をかき回されるいらだち。
そんな複雑な心の動きをきちんと演じていた。まぁこれは脚本の力でもあるけれど。患者のひとりとして丹波哲郎が登場しますが、これも短いシーンながら実に印象的でした。フランキー堺が主人公の勤める代理店の社長役で登場しますが、これはちょっとミスキャスト。
ただし、このキャスティングの由来は映画の最後で説明されています。

 内容はどこまでが実話でどこからがフィクションなのかわからないところがあり、それが一種のうさん臭さを漂わせている。例えとして適当かどうかはわからないけれど、オリバー・ストーンの『JFK』に感じたのと同じうさん臭さと形容してもいいかもしれない。
ただ、この映画は「超能力がある・ない」といった意味でのメッセージを発しているわけではなく、あくまでも「不思議な能力を心ならずも身につけてしまった男の葛藤」を中心に据えることでドラマとして成立している。
完全なフィクションとしてみても、そこそこ面白いかもしれません。

 映画は主人公の能力を中国の気功と同じものと解釈している。主人公の病気治癒能力は、彼が患者の事故回復能力を100%発揮させることで得たものだと説明している。その解釈があっているものか間違っているものかは別として、
少なくともこの映画を作ったスタッフや俳優たちが極めて真面目な気持ちでこの映画を作ったという姿勢だけは伝わってきました。
この映画はキワモノ・イロモノ映画ですが、前記の呉智英氏との対談で高塚光氏自身が「僕はこの能力を色もの、キワモノと公言してはばかりません」と言っていることだし、まぁだまされたと思って思って観てみるのも悪くないかもしれませんよ。

280 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

281 :ラジオネーム名無しさん:03/12/30 23:10 ID:sRnJbtDL
同じ内容(しかも盛り込まれている文章情報も殴り書き程度の文字量)の
AAがあぼーんされた位で、俺らがこんなに狼狽する訳無いだろが!
脳の海馬に障害でも無きゃな。

小判鮫野郎が。消えろ。

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