5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

【伝説】保田圭がそばにいる生活【再び】

1 :ななし:02/03/31 04:22 ID:AsVoeUdT
伝説復活?

2 : :02/03/31 04:24 ID:Ya8M49bq
2だけど

3 :名無し:02/03/31 04:26 ID:AsVoeUdT
http://www.ah.wakwak.com/~yosk/meicos/soft/yasulife.html
http://www.ah.wakwak.com/~yosk/meicos/soft/life1.html
http://teri.2ch.net/mor2/kako/978/978316551.html
http://homepage.mac.com/petit_mac/yasuda.html

↑過去ログ

4 :名無し募集中。。。:02/03/31 04:26 ID:AH6VkN/S
名スレの予感。...っと

5 :梨華:02/03/31 04:28 ID:2w/CCctR
( T∇T)<人が居ないって悲しいね。

6 :名無し:02/03/31 04:31 ID:AsVoeUdT
まあ、気長に待ちましょう。
ヤスヲタならスレッド名だけで脊髄反射するはず。

私もいくつかネタを考えることにします。

7 :りっかちゃんでし:02/03/31 04:42 ID:v//QeRKd
おばちゃんがそばにいる?
オエェ〜、想像しただけで吐き気がするっ!
まだ生ゴミに囲まれて生活するほうがマシだよっ。


8 :名無し募集中。。。:02/03/31 04:53 ID:1cyfBnxv
>7
このスレを知らんようなド新参は半世紀ROMってろ。

9 :マタ〜リイイ!:02/03/31 04:56 ID:LTKGljIL
 コンビニの深夜にバイト

「あっ!いらっしゃい。 あのさぁ、私またオーディション
落ちちゃった  はは3回目。」
「だいじょぶ! 俺7回落ちた。」
「・・・・・あっ、チ○ルチョコ(10円)食べる?」

 そんな保田

10 :名無し募集中。。。:02/03/31 06:09 ID:M3/yko7a
変わり映えのない生活、自分に合わない仕事。
そんな日々が嫌になって、そこそこ名の知れた企業を辞めて…

…タクシーの運転手になった。

同窓会で久しぶりに会った仲間たちにその事を打ち明けた時

唯一驚く事もなく
「○○君らしいね。」
そう言ってニッコリ笑ったあの子。

それが保田。

11 :◆WinMe5JU :02/03/31 06:10 ID:yEX6QV4J
真スレおめ〜!!

12 :ねぇ、名乗って ◆keicfUL. :02/03/31 12:18 ID:MWNU9MYX
いいな〜…保田がそばにいてくれたら…マジで…

13 :Mr.Foon:02/04/01 03:08 ID:xecN9CJt
眩しい朝日。
昨夜、ついに俺たちは永遠の愛を誓った。
鼻歌と共に聞こえる、まないたの音。

「あ・・・起こしちゃった?もうすぐご飯出来るからね!」

振り返って見せたあどけない微笑み。
・・・圭の為なら俺は死ねる。
そう思わせる女の子。



それが保田。

14 : :02/04/01 03:28 ID:cVSb9Soj
復活超絶におめ
最近ほんとやっすーって良いよね。

まだネタがおもいつかないよw

15 : :02/04/01 03:37 ID:bWenuUTQ
( `.∀´)<チロルチョコは20円よ!!!

16 :Mr.Foon:02/04/01 03:47 ID:xecN9CJt
いつも公園にある、大きな木の下で遠くを見てるアイツ。
晴れの日も・・・雨の日も・・・雪の日も・・・
気になって声をかけてみた。

「いつもココにいるけど・・・何を待ってるの?」
と、尋ねると淋しそうな表情を見せたアイツ。


“俺はソイツの代わりになれるのかな?”

17 :名無し募集中。。。:02/04/01 05:42 ID:YwQe1Jxp
僕が落ち込んでるとき、何も知らないはずなのに必ず電話を掛けてくれる君。
「そーだとおもってた!」で何度僕は癒されたか。
僕も君みたいな勘が欲しいな。


それが保田。

18 : 9:02/04/01 06:11 ID:VSaf8o1X
「くぅ〜! もうくえねえ。」

そんな保田イイ。

>>15 圭ちゃんありがとう! 普通に知らなかったよ。
>>16 ちと寂しいけどイイ
>>17 あったかいイイ

19 :名無し:02/04/01 06:53 ID:qgV0jDhR
今まで恋人どころか友人もなく、家族とさえロクに会話もなかったおれに初めて出来た彼女。
 彼女とふたりきりでいる時、おれはいつもの暗い顔を忘れて、心からの笑顔になれた。
 ・・・そんな彼女とある晩に、ふたりでお茶を飲みながらお喋りを楽しんでいた時、夢中になって喋り続けるおれの話を、しずかに微笑しながら聞いていてくれていた彼女が、その微笑のまま、暖かい声でポツリと言った。
 「ほかのみんなにもその笑顔を見せてあげたら、きっと友達がいっぱい出来るよ・・・」
 おれは急に胸が詰まって、目頭が熱くなって、「うん、うん・・・」とうなずくことしかできなかった。

それが保田

20 :ななし娘:02/04/02 01:22 ID:+XUMIIOO
なんか前に比べて主人公が鬱なの多いな

21 :名無し募集中。。。:02/04/02 08:32 ID:++Q+3eWl
>>20
前もそんなもんだろ

22 : :02/04/02 19:39 ID:OvH1IIXn
頭使うんだよなあこのスレ

23 :名無し募集中。。。:02/04/04 00:05 ID:TB06LtIA
( `.∀´)全

24 :名無し募集中。。。:02/04/04 09:45 ID:qmAzDQ9u
2人でブラブラ散歩してたら、でっかいランドセルの新入生達が元気に歩いてた。
「可愛いなぁ・・・ね?」
「ん?あぁ・・・」
子ども達を見つめる目がキラキラしてて・・・うっかり見とれてた。
いつかは、こいつとヲレの子ども・・・。
そんな妄想をさせる女。

それが保田。

25 :チャ―ミー:02/04/04 10:05 ID:QWE2OzAs

     (\(\
      ヽ、\ `、
        ヽノノノヽ
        ( `.∀´)<良スレ、見つけた・・・
      (^/ つ_つ
       (   ノ
        し'し'

    彡
.‐'"´

26 :チャ―ミー:02/04/04 10:21 ID:QWE2OzAs
あなたの為に、私は一緒にいない方がいい
私が身を引く事で、あなたが幸せになれるのなら・・・
あなたの事が、あなたの事が好きだから、別れを選んだ私を
離れていく私を許して下さい・・・・

そう言って身を引く女、それが保田。

でもね、それは違うよ、たとえどんな事情や理由があっても
そうする事で、いくら僕が出世しようと、成功しようとも
そこに君が居なければ、僕は幸せになんか、なれはしないんだよ

おバカさん・・・・


27 :名無し募集中。。。:02/04/04 10:42 ID:qmAzDQ9u
「もう・・・ちょっとは片づけなさいよ。ったく・・・」
 ぶつくさ言いながらヲレの部屋を片づけ始める。
「おい。そこまで徹底的にやらなくていいって」
「ウルサイ!手伝わないんなら、ちょっと黙ってなさい」
「・・・はい」
 嫌々始めたはずが、やり始めると夢中になっちまうんだから。
 まったくお前らしいよ。

「あ!ちょっとこれ何ぃ?!」
 やべっ!エロ本見つかっちまった・・・。
「いや・・・それは・・・そのぉ・・・」
 ペラペラめくって、ヲレをでっかい目で睨み付ける。
「こういうのがお好みなわけ?」
 ジリジリと追いつめられる。
 絶体絶命。

「・・・私じゃ・・・ダメ?」
 返事をする間もなく、軽くキスをされる。
 声もないヲレ。
「私のこと・・・スキ?」
 ほんの少し照れが見える目で、ヲレを見つめる。
 くそっ! 可愛いじゃねぇか。
 こりゃもう、大きく頷くしかないだろう。
「じゃ、これはいらないね♪」
 エロ本は、ゴミ箱へ直行。
 あぁ・・・サラバ、ヲレのエロ本よ。
 ヲレを見つめる爽やかな笑顔が、ちょっと恨めしい。

 それが保田。

28 :nanasi:02/04/04 13:17 ID:M5PStnTf
甘酸っぱい

29 :名無し募集中。。。:02/04/05 10:00 ID:71UDkcUd
 近くの公園に、遅めの花見に出掛けた。
 案の定、ほとんど花は散っちゃって、お情け程度に枝に残る薄紅色。
「散った桜なんてつまんねぇよなぁ・・・」
「いいからこっち」
 ぼやくヲレの手を引いて、あいつは桜並木の奥へと踏み行っていく。
 見上げて探しても、そこもやっぱりチラホラ桜。
「何だよ、しけてるなぁ」
「違うよ。し・た!」
 見ると、踏み荒らされずに広がった薄紅色のじゅうたん。
 その1枚を指で拾い摘んで、透かし見るようにヲレに差し出す。
「可愛いね」
「・・・あぁ」
 一面に広がる桜のじゅうたんをバックに、ほほ笑みが輝く。

 それが保田。

30 :名無し募集中。。。:02/04/06 00:06 ID:5Z0Q2oao
風邪をひいて寝込んでいる俺の家まで見舞いに来てくれた
「寝てていいから」と言って
頼んでもいないのにお粥を作ってくれている
「料理あんまり得意じゃないんだけど・・・どう?」
と不安そうに俺を見つめる。
「おいしいよ、ありがと」と俺はそっけなく返事をしつつ
音がしないように気をつけて玉子の殻を噛み砕いた

それが保田

31 :名無し募集中。。。:02/04/07 10:25 ID:vUwq4Kjh
( `.∀´)<グフフ

32 :名無し募集中。。。:02/04/08 10:43 ID:0vh8IitZ
「最っ低!」
「痛っ」
 思いっきり頭を叩かれた。
 …でもしょうがないよな。
 全然覚えてなかったんだから…今日がつきあい始めて1周年だったなんて。
 叩かれたことよりも何よりも、あいつが涙をいっぱいに溜めてることの方が、ヲレの胸にキリキリとした痛みを呼び起こす。
「…ごめん」
 いつになく素直に頭を下げたけど、あいつはクルッと背を向けて項垂れてる。
 こんなヲレが触れても良いのか…それでも後ろからソッと抱き締めて……。
「……こら…」
「ごめん」
 暴れてヲレの両手から逃げ出す。
「反省してるなら…正直にはけ!」
 はぁ?何を?
「…それくらい、自分で考えろ!」
 やべっ。また怒らせた。
 えぇ〜と、えぇ〜と……。
「ごめん。記念日、忘れてたのは本当に悪かった」
 上目遣いにヲレを睨んでる。
「でもさぁ…お前が一番大事だってことは…忘れたことないぜ?」
 くっさぁ〜!
 自分で言ってて鳥肌が立ちそうだ。
 でも、あいつはニッコリ笑った。
「今度忘れたら承知しないから」
「うん」
 まったく。
 ロマンチストと付き合うのも楽じゃないな。
 …ま、そんなとこも可愛いんだけど。

 それが保田。

33 :名無し募集中。。。:02/04/08 22:12 ID:/bs37GgH
( `.∀´)<フヘヘ

34 :名無し募集中。。。:02/04/08 23:22 ID:R1Tw5W8w
食事をして店を出る
歩きながら話をしていると少し小走りに俺の前に出る
立ち止まったかと思うと振り返って目を閉じた

それがキスを求めているのだと分かるのに一瞬タイムラグが有ったが
辺りに誰もいないのを確認してから近づいていく
徐々に近くなる顔、唇

と、急に顔を赤くして後ろに下がり、何事も無かったかのように歩き出す
少し歩くと、俺はポケットに入っていたガムに気づいて一枚渡す

焼肉食った後だもんな

それが保田

35 :名無し募集中。。。:02/04/10 01:22 ID:MA89OlMT
( `.∀´)<何でですか〜

36 :名無し募集中。。。:02/04/11 21:41 ID:T42KHd9q
( `.∀´)<・・・

37 :関西人Z:02/04/12 01:38 ID:Gg+y7bmN
彼女のステージ、僕は字の如く魅了された。

ロック調の歌を激しく歌ったかと思えば、
バラード調の歌を切なく歌う。

全ての歌に感情がこもっていて、とても伝わってくる。

あー、ホントに彼女は歌が好きなんだなぁ。

全て歌い終わり、流れる汗をタオルで拭う。
拭った後、彼女の笑顔がそのステージの出来を表している。

「また来てねー!」

その言葉に観客全員から『おー!!』との声。

彼女は体中を使って喜びを表し、みんなに手を振った。

それが保田

38 :名無し募集中。。。:02/04/12 15:50 ID:OuRnBONV
 初めてのデートなんだぜ?
 それなのに・・・。
「この子のお母さんいませんか?!正一くんのお母さ〜ん!」
 なんでこいつは、迷子の手を引いて親探しをやってるんだ?
「ちょっとほらっ!あんたも一緒に探しなさいよ!」
 ヲレもかよっ?!
 デートに来たヲレが、なんで・・・。
「ブツクサ言わない!」
 へいへい・・・。

 結局、そのガキの親が見つかったのは1時間後。
 もうヲレくたくただぜ。
 しっかしこいつは・・・。
「正一くん、お母さん見つかってよかったねえ」
 なんでそんなに元気いっぱいなんだよ。
 それに・・・なんでそんなに優しい目をしてんだ?
 その目を見てるとさあ・・・ま、いいかって思えてくるんだよ。

 それが保田。

39 :名無し:02/04/12 15:58 ID:kTFlEjv5
まむこ


40 :名無し募集中。。。:02/04/13 01:43 ID:cBRXPRwj
出張の帰り、駅のホームで何年かぶりに見た横顔。
髪が伸びて化粧も巧くなって綺麗になった彼女。
変わったんだなと寂しくなる…
何もできずに呆然と見ていると視線に気付いたのか目が合う。

「…久しぶり…だね。」
「…あぁ…うん。」

お互いに幼かったからどんな些細なことでも幸せで楽しくて…
でも、お互いに幼過ぎたから終わってしまった恋。

そんな風に感傷的になっていたら…
君は苦手なジョークを並べ始める。
変わってないな…俺にまで気を使うことないのにさ。
気まずいなんて思ってなから。

「ぜんぜん面白くねーぞ。変わってねーなぁ。」
「…うっさい。ばーか。あんたのほうが変わってないわよ。」

変わらない笑顔よりも、相変わらずの口の悪さに安心してる俺。
もう一度やり直せるかも知れないって思うのは虫が良すぎるかな…。

それが保田


41 :名無し募集中。。。:02/04/13 02:38 ID:AO7jTNYn
狩でやった方がよくない?

42 :名無し募集中。。。:02/04/13 02:42 ID:vjeAp02I
>>41
なんでだ?
ここでもいいんじゃねーの?

43 :名無し募集中。。。 :02/04/13 02:56 ID:LdJczuSG
いつまでたっても馴れない仕事。
いつまでたっても馴れない東京。
いつまでたっても馴れない一人暮し。

上手くなったのは、愛想笑いとスーパーの安売りをチェックすることくらいか・・・。

桜も葉桜になろうとしている4月のある日。隣の部屋に引っ越して来た彼女。
今どき両隣と上下の部屋に挨拶周りするヤツなんて居ないって。

「今度隣に越してきた者ですけど。近くに男の人の知り合いが居ると安心なので。
 これからお願いします。」

なんて無防備なコなんだ。周りに、女の子の一人暮らしです!って宣伝してる
様なものなのに・・・。

半ば呆れながらも、彼女の笑顔に何故か胸がトキメイタ。
 
こんなコが隣に住むなんて。東京も、一人暮らしも悪くないな。

そんな事を考えながら。こちらも笑顔で言葉を返す。

彼女が帰ってしばらくたった後、ふと気付いた。
久しぶりに、自然に、笑顔がでたことを。

桜はまだツボミになったばかりのようだ。

それが保田。

14 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.00 2017/10/04 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)