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ハロプロメンバーのおもらし小説書いて下さい。

1 :名無し募集中。。:02/03/17 16:21 ID:0tKlwPIn
なるべく小でお願いします。
モー娘なら元メンバーでも良いです。




2 :仮面ライダー:02/03/17 16:21 ID:9ro/9H5a
ライダー2!

3 : :02/03/17 16:21 ID:pTeO4z3f
2get

4 :( `.∀´):02/03/17 16:23 ID:BMZtwqIt
シーシーレモソ

5 : :02/03/17 16:25 ID:aMLiFfzU
早く誰か書け
後藤のオモラシね そして矢口がいじめる

6 :名無し募集中。。。:02/03/17 22:56 ID:Sn3iC/5k
矢口じゃなくて、安倍が後藤をいじめる展開も良いとおもう。

7 : :02/03/17 22:58 ID:mKW1/2vE
この間満員電車でおもらし小説読んでいる奴がいた。
アトピーだった。


8 : :02/03/18 00:47 ID:mQ96RMDS
誰か書いて。
漏らすのは出来れば後藤で。

9 ::02/03/18 01:00 ID:eti78SNU
後藤「ちょっとトイレ行ってくる」
矢口「あれ?後藤、衣装破けてるよ。衣装さーん」
衣装さん「すぐ直るから、ちょっと待っててね」
衣装さん「あら、針が全部曲がってるわ…ちょっとここにいてね」
後藤「衣装さんが来るまでにトイレ行ってきてもいいよね」
矢口「だめよ、後藤。衣装さんに迷惑かかるでしょ!」
後藤「ふぇ〜ん…」


10 ::02/03/18 01:01 ID:eti78SNU
AD「はい、じゃ、本番行きまーす。」
後藤「え!?」
後藤「ちょっとトイレに行きたいんですけど」
安倍「後藤もプロならスタッフのみんなに迷惑かけちゃだめでしょ」
矢口「さ、行くわよ!」

11 ::02/03/18 01:06 ID:eti78SNU
タモリ「次はモーニング娘。でーす」
娘。「こんばんはー」
タモリ「いやー、多すぎだって。後藤は新メンバーの名前覚えてないだろ?」
後藤「そ、そんなことないですよーー」
タモリ「ん?後藤なんか震えてないか?」
安倍「後藤はこう見えても緊張してるんですよ。ね、ごっつぁん」
後藤「ん、んぁ〜」


12 ::02/03/18 01:13 ID:eti78SNU
タモリ「じゃ、曲の方お願いしまーす」
娘。「はーい」
矢口「後藤、がんばろうね。」ばん!!
後藤「うっ!」
安倍「ごとーー!きゃーー!!」ドン!!
後藤「ふぇ!!」
後藤「あ、ぶ、ぶつからないで…」

13 ::02/03/18 01:20 ID:eti78SNU
保田「あら、ごっちん。足の開きが狭くない?だめよ、きちんとポーズ取って待たなくちゃ。」
後藤「ふぇ。け、けーちゃん…あのね、あのね…」
保田「もう時間ないわよ。きちんとポーズ取りなさい。」
ぐいっ。

後藤「は、あ、ふぁ〜」

14 :あいうえお:02/03/18 01:21 ID:eti78SNU
しかし、衣装が黄緑色なのでばれなかったとさ。

<完>

15 :いちびり代理 ◆GYAGtan. :02/03/18 17:16 ID:AaF1lBkT
三月のよく晴れた昼下がり、気温はぐんぐん上昇し汗ばむぐらいの陽気だ。
午前中にダンスレッスンを終え、圭織は事務所のあるオフィスビルに向かっていた。
マネージャーから呼び出され単身で、電車を乗り継ぎようやくビルの玄関までたどり着く。
恐らく春のコンサートの事での打ち合わせだろうと思いつつエレベータのスイッチを押し、ランプが1の数字を照らすのを待つ。
「ピーンッ」
と音を立てたと同時にガラガラと鈍い音をさせエレベーターの扉は開かれた。

16 :いちびり代理 ◆GYAGtan. :02/03/18 17:30 ID:AaF1lBkT
ここのエレベーターはすこぶる扉が閉まるのが早い。
早足でエレベーターに乗り込み、事務所のある四階Cのボタンを押す。
とっさにエレベーターは反応し、その重そうな鉄の扉を慌てて閉めようとする。
ドアが半分ぐらい閉まりかかった瞬間だった
「ちょっと待ってくださいよ〜」
聞き覚えのある声が圭織の耳に飛び込んでくる。
同時に条件反射と言うべきか、「開」を押し滑らかに閉まろうとしていた扉を一気に反転させるかの様に
慌てて扉は収まるべき所へと帰る。

17 :いちびり代理 ◆GYAGtan. :02/03/18 17:44 ID:AaF1lBkT
右人差し指で「開」のボタンを押したまま、声の主を迎入れる。
その声の主はビルの玄関からダッシュして来たせいかハァハァと息を乱らせ圭織に目線を合わす。
「あれ?飯田さんも、呼び出しですか?」
エレベーターの扉を開けてくれた事に感謝しつつ、満面の笑みで問いかける。
「よっすぃーこそ珍しいじゃない?一人で来るなんて」
問いかけに応戦するかの様に、笑顔で言葉を返す。
すでにエレベーターの思い扉は素早く閉まり、行き先の階を今か今かと待っていた。

18 : :02/03/19 02:53 ID:RQq4ViOe
期待してるから頑張ってね

19 : :02/03/19 10:40 ID:R+AjpW6F
吉澤と飯田ですか?
結構楽しみです。

20 :いちびり代理 ◆GYAGtan. :02/03/19 17:11 ID:g+08XtIn
白くしなやかな人差し指は再びCのボタンを押す
何処からともなく「四階へ参ります」
と、いかにも機械的に作られたであろう女性の声で行き先を案内してくれる。
吉澤は切らした息をようやく元の呼吸に戻し、ゴクリッと一度唾を飲み込み隣に立つ飯田を横目に眺める。
グワワンッと底から突き上げてくる音と共にエレベーターはゆっくり動き始める
それに合わせるかの様に飯田は首をやや傾き上げて、視線は階を示すランプに釘付けになっている。
「プッ」
吉澤は吹き出してしまう

21 :いちびり代理 ◆GYAGtan. :02/03/19 17:28 ID:g+08XtIn
隣で吹き出す吉澤に気が付いたのか、45度見上げた首は急旋回して吉澤の方向に指す
「何笑ってんのよ!」
更に若干膨れっ面気味の飯田を見た吉澤は顔を崩しながら声を高らかに笑い始めた。
「はははっ!だって飯田さんおかしいんだもんっ!ははっ」
飯田の膨れっ面は冬山の天気のごとく急変し、眉間に皺を寄せ怒りの大魔神とでもゆーか、怒りを表に吉澤に視線を注ぐ
「カオの何処がおかしいのよっ!」
少し強い口調で吉澤に問い詰める。
少し驚いた表情で吉澤の笑い声はピタッと止まる。

22 :いちびり代理 ◆GYAGtan. :02/03/19 17:43 ID:g+08XtIn
「すみません。余りにもおかしかったんで」
クスクスと笑いをこらえながら謝るが、飯田の膨れっ面はまるで怒った海豚みたいだ。
こらえ切れず声を出して笑ってしまう吉澤
「もう、知らないんだから!」
吉澤の方に向いていた飯田の顔は正面に戻し、視線をランプの照らす角度に合わそうとやや顔を上げる。
ランプはAからBへと変わった瞬間!
「ガクンッガクンッ!」
高速にモーターを回し、ゴンドラを吊り上げるエレベーターが失速停止する。

23 :いちびり代理 ◆GYAGtan. :02/03/19 17:46 ID:g+08XtIn
下書きもなく思いつきでやってます。
小説なんか書いた事ないし、学が無い為に表現力も貧相です。
ごめんなさい!

24 :いちびり代理 ◆GYAGtan. :02/03/20 16:32 ID:SNG8F4+a
「何っ!?何が起こったの?」
飯田が血相を変え声高らかに叫ぶ
それと同時に二つの足はバランスを崩し、隣に立つ吉澤にもたれ掛かる。
吉澤は待ってましたと言わんばかりに身長168pの飯田のボディを受けとめて、落ち着いた表情で一言
「大丈夫ですか?」と優しく問いかけ、しっかりと飯田を包み込んでいた。
飯田の表情は、膨れっ面から一転して、今にも泣きそうな赤子みたく大きな瞳を焦点が定まらず、オドオドとさせるばかり。
そんな、か弱き乙女に浸る飯田とは正反対に、姫様を守るべく騎士と化した吉澤ひとみ

25 :いちびり代理 ◆GYAGtan. :02/03/20 16:49 ID:SNG8F4+a
飯田の大きな眼は次第に放流したダムのごとく、涙を流し始める。
少し困惑気味になるたけ、不安を一掃して貰う為明るく笑顔を作り、飯田を宥める
「モォー!泣かないでくださいよ。まるでこの世の終わりが来たみたいじゃないですか!」
少しおどけた感じの口調で飯田の不安を振り払いたいと試みる吉澤
「だって・・・ヒック・・・怖かったんだもん・・・ヒック」
まるで母親に叱られた子供が言い訳する時の姿みたい事を言う飯田
徐々にではあるが飯田の表情にはいつものリーダー圭織≠ェ戻り始めている。

26 :いちびり代理 ◆GYAGtan. :02/03/20 17:01 ID:SNG8F4+a
「ほらっ!モー泣かないで、OH!BABY 一緒に踊りませんか?」
懸命に飯田のスマイルを取り戻そうとする吉澤
「こんな狭い所で踊れないわよ!バカッ!」
どうやら、涙の水門は閉められてしまったみたいで、代わりに笑顔のコックを開けて貰えたみたいだ。
安堵の表情で、吉澤は一人飯田の目の前で少しオーバーアクション気味に適当な振り付けを付け踊る。
飯田はかなり飽きれ口調に
「こんな非常事態に踊れるわね!」床にしゃがみ込んだ。
どうやら吉澤の作戦は成功したみたいだ。

27 :いちびり代理 ◆GYAGtan. :02/03/20 17:02 ID:SNG8F4+a
糞駄文だ・・・欝

28 : :02/03/21 04:17 ID:Xrfnl1E/
頑張ってくれ

29 :いちびり代理 ◆GYAGtan. :02/03/21 17:00 ID:hz+Pl7H1
先程まで勢いよく動いていた鉄の塊は静粛してしまい、座り込んだ床は心無しか温かさはなく冷たく感じる。
冷静さを取り戻した飯田は踊り止めた吉澤を見上げ
「早く助けを呼ばないと!」
ややゆっくり目口調で吉澤を指示する。
別段慌てた表情も見せず余裕たっぷりに
「えっと、非常ボタンですね!これで外と連絡が取れるんですよね!」
@〜Gまであるボタンの下に書かれた「緊急非常ボタン」を押してみる。
「非常ボタンを連打、連打〜♪」
相変わらず余裕たっぷりの吉澤である。

30 :いちびり代理 ◆GYAGtan. :02/03/21 17:12 ID:hz+Pl7H1
子供がインターホンに徒するみたいにボタンを押し続ける行為に苛立ちを感じたのか
「ちょっと壊れちゃうじゃないの!」
リーダー飯田の鉄拳炸裂とまではいかないが、吉澤に対し強い口調で注意する。
「あれー!?だってこのボタン押し続けても、何か手ごたえが無いとゆーか反応ないんスよ〜」
そんな筈はないだろと心の中で突っ込みを入れ、立ち上がり自分でもボタンを押してみた。
普通なんらかの反応があってもいい筈だ。例えば、玄関先のインターホンみたいに
「ピンポーン♪」とまではいかなくとも通話の証しが

31 :いちびり代理 ◆GYAGtan. :02/03/21 17:26 ID:hz+Pl7H1
何度押してもその佐久間ドロップスぐらいの大きさのボタンから感じられる反応はなく
顔を近づけインターホンに向け叫ぶ
「もしもーし!聞こえますか?助けてください!」
何度となく叫び続けるがこちら側からの一方通行みたいでその先の主には届いてはいない。
一度は落ち着きを取り戻した飯田の表情は再び険しく苛立ち涙を浮かべる。
これは本当に緊急事態と今頃に察した吉澤の表情にもさっきまでのお茶らけの様子は消えエレベーターのドアを握り拳で強く叩き叫ぶ
「誰かいませんかー!」
都会の午後、二人は遭難したみたいだ。

32 :いちびり代理 ◆GYAGtan. :02/03/21 17:30 ID:hz+Pl7H1
頭の中には物語は出来てるんだけど、それを文章にして上手く表現出来ない・・・。

33 : :02/03/22 23:25 ID:s5SSLXFZ
楽しみにしてますよ。

34 :娘。楽しき日々:02/03/23 01:27 ID:IL+F1E66
第一章 その1
「うわーん、故障中だよーん。」
「のの、どうしたん?」
「あっ、アイボン。のの、漏れそうなのにトイレ故障中なんだ。」
「辻、加護、もうすぐ本番だからね。スタジオ入るよ。」
「ああん、いいらさーん。」

 (ののが引っかかったか。故障中のふだ、はずしとこ。)
「加護ぉ、何してるの、行くよー。」
「はーい。(次はどんな手でいこか。)」

ピヨーン、ピヨーン、じょじょじょー
「すみませーん、NGです。のの、どうしたの?」
「ああん、いいらさーん、なわとびしてたら、じょーって出ちゃった。」











35 :娘。楽しき日々:02/03/23 01:59 ID:xj+sSEJi
第一章 その2
「辻ちゃん、気にすることないって。」
「あっ、矢口さん。」
「ここだけの話だけど、私なんか尿道オナニーのやりすぎでさぁ。
 ゆるゆるになっちゃて、大口開けて笑うたびにちょろちょろ、
 ちょろちょろ、んー。」
「尿道オナニー?」
「うん、ティッシュでこより作って、コチョコチョって、きゃはははは。
 利くよー。で、いつも多い日用のナプキン付けっぱなし。」
「それで、矢口さんのお尻さわったとき、湿っぽかったんですね。」
「あー、加護ちゃん聞いてたの。やだなぁー。」
「他のメンバーは、知ってるのれすか。」
「カオリンと圭ちゃんは知ってる。それから、もしかすると新垣っと。」
「えー新垣?」
「こないだ、トイレ連れ込んでさぁ、便座に座らせて、指で広げてコチョ
 コチョって、ねぇ。」
「新垣ちゃん、感じたのれすか。」
「だめぇ、あの娘、子供だから感じる前にジョーって。漏らしちゃった。
 顔にかかりそうになったわよー。」



36 :娘。楽しき日々:02/03/23 02:35 ID:iH22cqau
第二章 その1
「うーん、ああーん、あああーん。」
 トントントン
「アイボン、もうすぐヘイヘイヘイの本番らよー。」
 バタン
「あっ、ののか。矢口さんのあれなぁ、利くでー。ののもやってみ。」
「ののは、ゆるゆるはいやら。」

〜ミニモニ。ひなまつり、ミニモニ…
(あかん、歌のさいちゅうに。あっこに力入らん。)
〜雛壇へーと… じょじょじょー
(出てもーた。まっええか。)
ツルン 「えっ。」
ツルン 「加護も、お仲間だな。」
ツルン 「アイボンも、ゆるゆるになったのれすか。」

ツルン 「誰や、水まいたのは。」
「松本、これ誰か漏らしよったで。」

「なんや今日はトークが盛りあがらんなぁ。おまえ泣きそうな顔して、
 小便でも漏らしたか。」
(ちゃうわえ、わいはパンツの冷たいのが気持ち悪いねん。)



37 :娘。楽しき日々:02/03/23 03:37 ID:no3yhTyJ
第二章 その2
「アイボン、大丈夫?」
「のの、矢口さんのまねは、せんほうがええわ。そやけど、おばちゃんが
 わいら二人に暇なときに家に来いって、何やろ。」

バタン、じょ、ブッブブー、きゃ!バタン、ドシン

(リモコンブザーに誰か引っかかったわい。)
バタン 「あれ、安倍さん、どうしました。」
「あっアイボン隣にいたの、今、変な音しなかった?」
「わっ、なっち、どうしたの。パンツ膝まで下げて、うつぶせに個室の前に
 倒れて、お尻丸出しで。」
「あっ、カオリン。びっくりしたよー。」
「こっちがびっくりしたよー。トイレの前通ったら悲鳴が聞こえたんで。」
「安倍さん、腰から足の付け根に水たまりができてますよー。」
「なっち、おしっこの最中だったんだ。わーん、おなかの下がびちょびちょ
 だよー。」
「服は大丈夫みたいね。ペーパータオル取って上げるから、拭いたら。」
「(リモコンブザー外してっと)安倍さん、別に変なとこ無いです。」
「へー、おかしいねぇ、ブッブブーって何んだろねぇ。」
「なっちも加護も、もうすぐ本番だから行くよ。」
バタン、ドスン、ジタバタ
「うんもー、なっちどうしたの。」
「なっち、パンツ上げるの忘れてたよー。それで歩いたんでひっくり返った
 べ。」




38 :娘。楽しき日々:02/03/23 04:25 ID:jFMkjg6n
第三章 その1
「うわぁ、保田さんパソコンやるのれすねぇ。」
「あたりまえよ。これ見てみ。有名な2チャンよ。」
「あっ、ののやアイボンがいっぱい出てる。」
「わいのこと、むちゃくちゃ書きくさりおって。」
「あれ?リカちゃんはウンコしないのれすか。」

「それよ、あんたたち私のことを、おばちゃんとか言うけど、傷ついてるん
 だからね。」
「ごめんなさい。」
「石川も許せないわ。あんたたち協力しなさい。そしたら許してあげる。」
「うう、おばちゃんの目が怖い。ゾゾー」
「目が怖いのれす。ゾゾゾー」


39 :娘。楽しき日々:02/03/23 05:08 ID:mXMEq/r8
第三章 その2
「リカちゃん、これシュークリーム三つあるのでアイボンとのの、あと一つ
 あげます。」
「えー、私にぃ?」
「やきそばとかのお礼れす。」
「うーん、おいちぃー、のの、アイボンありがとう。」

「石川、本番やでぇー。」
「中澤さん、おなかの具合が…」
「何言うてんねん。行くで。」
(うう、お尻に力を入れて。)
「石川、今日は腹に力、入っとらんな。」
(お尻の穴には力、入ってますぅ。)

「のの、リカちゃんが本番終わって早足でこっち来るでぇ。」

「あっ、ののにアイボン、ちょっと急いでるのであとでね。」
「リカちゃん、カンチョー。」
「あっ、アイボン何するの。そんなとこ、突ついちゃだめ。」
「カンチョーれす。」
プリ!
「ののも、だめだって。うー。」
プリ、プリ、プリ。
「アイボン、リカちゃん急いでトイレに入ったけど間に合ったかなぁ。」

プリ、プリ、プリ、プリ、プリ、プリ、プリ、プリ。

40 :娘。楽しき日々:02/03/23 14:34 ID:4qv0fVfC
第四章 その1
「あんたたち、うまくやったわねぇ。」
「あっ、おば、保田さん。」
「保田さん、小の薬、使わなかったのれ返します。」
「それは、あんたにあげるけど、私に使ったら承知しないよ。」

プリプリプリ。
「パンツの中に半分出ちゃった。このパンツどうしようかなぁ。えーい、
 流しちゃえー。」
ジャーーーー

「あれ、ののもアイボンもまだそこにいたの?」
「リカちゃーん、スカートめくりー。」
「きゃー、アイボン何するの。」
「リカちゃんは、ノーパンらー。」
「のの、誰にも言っちゃだめよ。ところで二人とも今日はもう仕事終わりでしょ。
 うちに来て。相談したいことがあるの。」

41 :娘。楽しき日々:02/03/23 15:09 ID:D9dpVxCV
第四章 その2
「ゴトー、むかつくー。よっすぃーといちゃいちゃしやがって。懲らしめたるぅ。
 ねぇ、何かいい方法はない?」
「ううっ、リカちゃんにおばちゃんがのりうつった。」
「のの、いいもの持ってるよ。」

〜しっあわせになりたーい… じょじょじょー
(やったぁ、のの、アイボンありがとう。)

ペタペタペタペタ
「あのぅ、ゴッツアン、またのあたり変じゃなぁーい。」
「別にぃ、それよりリカちゃん、あんた歌の時、わたしのお尻ばっか見てたで
 しょう。いやらしい。じゃあね。おつかれー。」
ペタペタペタ
「あっ、辻、加護もおつかれー。」
ペタペタペタペタペタペタペタペタ。
「後藤さん足跡残して帰ってたねぇー、アイボン。」
「うーむ、平然としとる。」
「リカちゃんは、呆然としてるよ。」
「まっ負けたわ。」
「うーむ、さすが、わいの教育係や。」
「後藤さんは、偉大なのれす。」
              (娘。楽しき日々 了)

42 : :02/03/24 20:06 ID:SdlGBDeC
新作期待age

43 :続、娘。楽しき日々:02/03/25 23:09 ID:XpHQc2fL
第一章 その1
「ゴッツアーン、ゴッツアンもお仲間かなぁ?」
「えー、やぐっつあん、何のことですぅ。」
「いや、こないだ、コンサートのリハーサルで新曲の音合わせ中に、
 あれよあれ。辻、加護に聞いてゴッツアンもやってるんでしょ。」
「あれは別にぃ。辻、加護って何です。私、知りませんよ。」
(あれぇ、違ったか。ゴッツアンか、えへへへへ。)

「のの、ちょっと膝の上からどいて。」
「いやらよー。お尻ぐりぐりぐり。」
「ぐりぐりするのやめて。あんた最近重いから、ただでさえ足にくるの。
 カオリは、おトイレ行くんだから、辻ちゃんは膝の上から降りて。」
「じゃ、いいらさんのために。バイバーイ。」
「バイバーイって、行っちゃったけど。足がしびれて立てない。おまけに
 矢口に教わったあれであそこに力、入らないよー。」

「とにかく、椅子から体を起こしてと、ううっ。あっ。」
ジワァー

44 :続、娘。楽しき日々:02/03/26 01:10 ID:7QeoaXxP
第一章 その2
「あれぇ、カオリン、ガニ股中腰で固まってどうしたべ。」
「なっちぃぃ、足がしびれて歩けないよー。おまけに漏れちゃったよー。」
「あらららら。トイレ、となりだよ。肩貸して上げるから、トイレまで行って
 中で待ってるべ。スボンとパンツ乾かしとくから。」

ブーブーブー
「スボンは乾いたけど、うーん、パンツはドライヤーじゃ無理っぺ。」

「安倍さん、カンチョー」
きゃっ、ペチョ
(あー、アイボンのおかげでビチョビチョのパンツが顔に。あーん、うん?)
「安倍さん、なに持ってるのれすか。」
「ええー、のの、うーん別に。安倍さんは忙しいから、ののもアイボンもあっち
 行って遊んでなさい。」




45 :続、娘。楽しき日々:02/03/26 01:46 ID:HVQrkD1h
第二章 その1
「アイボン、安倍さんが持ってたあれ、いいらさんのパンツらよー。
 こないだ、ののがお漏らししたとき借りたやつらもん。ののには
 ちょっときつかったけど。いいらさん、何枚もパンツ持ってたよ。」
「うーむ、パンツ何枚も持ち歩いてるゆーのは、飯田さんも矢口さんの
 お仲間ちゅーことやな。ところで、のの、ちゃんと洗って返したやろ
 な。」
「脱いでそのまま返した。」

トントントン
「カオリン、スボンは乾いたけど、パンツは無理だから捨てたべ。」
「なっち、ありがとう。パンツは替え持ってるから大丈夫。」
(ののが返したやつ、そのまま、はいてたんだからからいいか。)

46 :続、娘。楽しき日々:02/03/26 02:25 ID:fSO2mS6X
第二章 その2
「かおりのおしっこ付パンツが、あんなにおいだとは、なっち、知らなかったよ。
 くせになりそう。ビニール袋に入れて持って帰って、家でゆっくり楽しむべ。
 
 それから、だいぶ下がったのでageとくね。新しい展開に時間かかるって。明日
 も仕事だよー。」

47 :続、娘。楽しき日々:02/03/27 00:36 ID:vSvGFkVc
第三章 その1 
トントントン
「ゴッツアン、矢口だよ。地方のツァーは夜が退屈だね。ハイこれ。」
「あっ、ショーチューだ。よっすぃーとか圭ちゃんとか呼びましょうか。」
「うううん。たまにはゴッツアンと差し向かえもいいかなって。」

「うー、ゴッツアン、ひとりでほとんど1本飲んじゃったよ。ストレス溜まってる
 のかねぇ。」

トントントン
「ゴッツアン?トイレ長いよ。大丈夫?あれっ鍵かかってないよ。」
「ぐーぐーぐーぐーぐー。」
「パジャマのスボンとパンツ膝まで下げて、便器に座って寝てるよ。チャンスぅ。
 パンツ足首まで下げて、はいはい、もっと便座のまえにお尻を持ってきて、体、
 後ろに反らせて。下から覗くと、うーん、いい眺め。」
ムニッ、ペチョ、クニクニ
「こより作って、指で広げて、つば付けて、コチョコチョと。
 自分で言うのも何だけど、矢口も好きだねぇ。」

 
 

48 :続、娘。楽しき日々:02/03/27 01:18 ID:qxgBAXnQ
第三章 その2
「はいはい、もっと足広げて、コチョコチョと、ゴッツアン、感じる?」

「ぐーぐーぐーぐー、ぐほっ、けほっ。」
「やべぇ、ゴッツアン、便座から降りて、頭こっち、便器抱えて、はいっ。」
「けろけろけろけろ、えろえろえー。」
「背中さすって上げるからと言いつつ、お尻を上げてぇ、足を広げてぇ、うーん
 後ろからのゴッツアンの眺めも、なかなか良い。」

「後ろから行くよー。コニョコニョ、チョンチョンと。」
「はーん、ひーんひーんひーん。」
「もっと強く突っついたり、ちょっと入れてみたり、動かしたりと。」
「ふはーん、ふほーん、ひふー、いふー、いくー。」

じょじょじょじょじょー


49 :続、娘。楽しき日々:02/03/27 02:05 ID:uAmpVY4f
第四章 その1
「ゴッツアンおしっこ漏らしてイッちゃったよー。矢口も濡れたけどね。あっ。」
バッタン、ジャボッ
「便座のフタが倒れて、ゴッツアンが頭から便器に突っ込んだよー。おまけに
 流してないー。ゴッツアーン、大丈夫?」
ズポッ、「ふ、ふふぁー。」
「うっわ、髪の毛がー、ス、スゲェー、 とりあえずタオルで拭いて、おまたも
 別のタオルでって、これって、おしっこだけじゃないよね。」

「ふっふふぁー?やぐっつぁーん?」
「はいはい、パンツとパジャマのズボン上げて、ベッド行こうね。 お、重い。」


「リカちゃーん、こないだの後藤さんのあれ、だめだったね。」
「あっ、のの、薬残ってるけどどうしよう?」
「ののは、いらなーい。リカちゃんにあげる。」
 

50 :続、娘。楽しき日々:02/03/28 00:15 ID:6b9G47PE
第四章 その2
バタッ、ぎゃー、ドスン、じょわじょわー
バタン。「あー、よっすぃーが、悲鳴上げて尻もちついてる。」
「あっ、加護ちゃん、へび、へび、便座のフタの上にへびがぁー。」
じょわじょわじょわー
「(おもちゃのへび、しもてと。よっすぃーには効果絶大や。)
 おらんよー。逃げたみたい。」
「どーして、こんなビルの中にへびがいるのよー。」
「誰かのペットが逃げたんちゃう。後藤さんみたいにイグアナ、ペットにしてる
 ひともおるし。」

「わっ、よっすぃー、お尻のところがビチョビチョよー。」
「あっ、ゴッツアン、わぁお、ほんとだ、どーしよう。」
「スカートは、乾くまで衣装に着替えてればいいとして、パンツは、私、替え
 持ってるから貸してあげる。」

51 :続、娘。楽しき日々:02/03/28 00:34 ID:6B7l8Sd6
第五章 その1
「ヤッホー、ゴッツアンのパンツがはけるなんて、サイコー。でも、ゴッツアン
 パンツ何枚も持ち歩いてるのどーしてぇ。」
「それは今度よっすぃーにも教えてあげる。だけど、一体どうしたの。」
「リカちゃんにもらったスポーツドリンク飲んだら、急にもよおしてさぁ。
 どーにも我慢できなくって、トイレ駆け込んだら、へびがー。」
「リカちゃん? スポーツドリンク? そう言えば… 」

52 :続、娘。楽しき日々:02/03/28 01:26 ID:NP5Q3cZH
第五章 その2
「ご、ゴッツアンが、こんなトイレの個室で二人っきりで話があるって、な、何か
 なぁー。おまけにカギもしめて。」
「リカちゃん!」
「うっ、こ、怖ぁ」
「パンツ脱ぐ! 早く!」
「ううー、何かのトラウマかなぁ。素直に従ってしまうぅ。」
「靴脱いで、便座に上がって、ウンコ座り!手でスカートのすそ持って、
 バンザーイ!と。」
「こ、これって、何か懐かしいような。」
「スカートのすそを腕のところで、ひもでぐるぐると、縛り上げてと。
 はい、もっと足を広げる!」

「苦しいけど、何かこの状況がうれしいような。あっ、そんなとこ広げないで。
 えっ、そ、そこは、くすぐったいけど気持ちいいぃ。だめぇー。
 あぁーん、いぃーん、うぅーん。」
「えっ、おっ、リカちゃん、何か糸引いてるよ。もっと激しくそれっ。」
「ひっひっひっひぃー、あああっあーん、いやいやいやいや、もっとぉーー。」
じょじょじょじょじょー

「リカちゃん、後藤さんにトイレに連れ込まれたけど、こないだのバレたかなぁ、
 アイボン。」
「うーむ、しょせんリカちゃんじゃ後藤さんの相手にならんちゅーこっちゃ。
 なぁ、のの。」
「後藤さんは無敵なのれす。」
             (続、娘。楽しき日々 了)





53 :名無し募集中。。。:02/03/28 02:19 ID:vY/wtWbd
きのう私は遠足に行きました。
おやつをいっぱい食べて、家に帰ってごはんをいっぱい食べて
オシッコをして寝ました。

54 :名無し募集中。。。:02/03/29 17:24 ID:zhoyaw56
期待上げ

55 :名無し娘。:02/03/29 17:25 ID:jobfrNxf
乾いたマンコを濡らしてよ

56 :nna:02/03/30 01:29 ID:UcGvy8Cd
age

57 :名無し募集中。。。:02/03/30 14:23 ID:YzDi7ZBG
新作期待age

58 :娘。楽しき日々:02/04/02 04:50 ID:yX9S16OE
「いちびり代理」さん、おじゃましました。
続きをお願いします。

59 :59:02/04/02 09:06 ID:mUzKDu/u
ho

60 :名無し募集中。。。:02/04/03 02:18 ID:IVT6Pkkr
test

61 :名無視:02/04/04 02:17 ID:CiJVL/O/
(川柳もどき)  おもらしは
        何って、出ちゃった
        いと悲し     (立て読みもどき、2行あり)

(和歌もどき)  おもらしが
        エロにならない
        辻と加護
        ウンコ、ウンコと
        連呼するなよ

(都々逸もどき) とくばん見たよ  おならの話
        そんな矢口が  好きですよ

        ハロプロ楽屋は  トイレがたいへん
        すぐに満員  30人
 
   
        
        
     


62 :名無視:02/04/04 02:40 ID:aYz7u98y
立て→縦

63 :名無し募集中。。。:02/04/06 01:31 ID:s+81DfWl
誰か書いて下さい。

64 :名無し募集中。。。:02/04/08 07:22 ID:1UYAe0Af
てすと てすと

65 :名無し募集中。。。:02/04/12 00:07 ID:PKFpJP5u
新作期待age

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